ボールに当て方
On 3月 - 20 - 2008
アンダーパスでのボールの運び方は、どういうボールかによって異なってきます。
まず、チャンスボールのようなゆるいボールの場合、ひざの曲げ伸ばしを使ってボールを運ぶ。
腕はふるなとよく言われますが、ゆるいボールは力みすぎるとよくないので、がちがちに腕を固める必要はないです。
軽く腕がうごくくらいはいいと思います。
次に、スパイクレシーブはボールが強いため、運ぶではなく当てるになります。
腕は固めて、ボールの勢いにまけないようにしましょう。またひざは曲げて、低い姿勢のままレシーブするようにします。
