タイミングを掴む
On 3月 - 12 - 2008
最後にボールを受ける、離すというタイミングになります。
ボールを持つと反則になるといいましたが、かといってボールに触ったらすぐ離してしまうのはいかがでしょうか。
タイミングはボールを持ったとおもったら離すです。
軽く持つ意識をもつことで、やわらかいパス、正確なパスができるようになってきます。
あと、うでをのばすということの注意点ですが、ボールに向かってうでを伸ばすとつきゆびをよくしてしまいます。
ボールに最初に触れたときのうでの状態をみてください。
うでがのびきっている人はもう少しがまんしましょう。
ボールを持つことを意識すれば、自然とうでが曲がった状態でボールが受けれるようになります。
