正しい姿勢
On 3月 - 1 - 2008
まず、両手を開いてじゃんけんでいうパーの形をつくります。
そして開いた状態で人差し指どうし、親指どうしをくっつけて三角形をつくる。
そこから軽く指の間をひろげるとオーバーの手の形ができます。
その手をおでこの前までもってゆく。
その状態でボールを受けて、腕をのばすことでボールを飛ばす。
ボールの強さはほとんど腕をのばす勢いできまります。
ボールは指先で飛ばします。
なので指先には力を軽くこめます、手のひらまでボールがついてしまうとボールを持ったとみなされ反則をとられる場合があります。
いちおう5本の指全部にボールはつきますが、おもに人差し指、中指、親指を使うようにする。
